白衣の天使は何処に⁉(・・?

看護

看護師といえばひと昔前は「白衣の天使」と言われていた。 1854年クリミア戦争下戦時大臣より依頼を受け、看護婦団を結成。 当時の献身的な働きぶりから「クリミアの天使」と呼ばれ、看護師が「白衣の天使」と呼ばれる由来になっているそうです。が、しかし、私もそうですが白衣を着ている看護師は見ない。紺・青・紫などカラー豊富な「スクラブ」というものを着用している。動きやすく、通気性も良いのだが、難点は誰が看護師なのかがぱっと見では分からない。理学療法士や救命士などのコメディカルも着用しているので声をかけずらくなりました。「白」や「天使」など、クリーンで優しいイメージですよね・・(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪あくまでもイメージです・・・人に対するイメージって勝手に作りあげてしまう部分があるので、違っていると裏切られた感を感じる事もあるでしょう・・相手に対して「こうであってほしい!」と思って期待しちゃうんですよね。芸能人に限らず人はたくさんの顔を持っていると思いますが、どれも自分です。ただ、他人に作られたイメージを維持しようとすると疲れます。その時々で、好きな自分を出せたらいいと思っています。

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